るりとうわた色の空に

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ネタ 要りませんわ


この忙しいのに ・・・
いぇ 元旦から出勤だという いつもと変わらぬ二人暮らしには さほど忙しいというわけでもないけれど なんとなく慌ただしい年末

日々の思いをコンスタントに残しておきたくて いつからか記録しようと思っていた画像を収めた

イングリッシュ・ラベンダーの発芽

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少し前のこと
大みそかの紅白出場者名簿に 徳永さんの名前があって安心し
「こないだのライブは センターブロックで前から12番目の座席だったから すぐそこに徳永さんが居たの」
と あの日の喜びを振り返る 私のつぶやきに 

「俺は いつも そばにいるじゃないか」  

えっ!
いったい何事?
理解に苦しむセリフの主のほうに目をやると そんな言葉を吐いたことを後悔しているかのように 胸の辺りを両手で掻き毟りながらの次の句は 「いいブログネタでしょ?」

あぁ またそういうことか ・・・

覗くことはないようだけど 私がブログに携わっていて 折々 PC前に居座っているのを知る その人は ときどき突拍子もないことを言っては 「ブログネタ」 を提供してくれる

こちらは毎日でも記録しておきたいことが溢れながら 時間がなくて飛び飛びの日記状態

ネタなんて 要りませんわ ・・・


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使い回しの土からニカンドラも発芽して開花


イングリッシュラベンダーは これまでに何度か 開花株や発根した挿し穂を入手しては育ててきた
しかし 花が終わった後の蒸れが避けられず この環境での夏越しは不可能と悟り いつしか我が家でイングリッシュ・ランベンダーを育てることはなくなった

そんな今年の夏の終わりころ 別の用事で出かけたホームセンターの種売り場で イングリッシュ・ラベンダーが目に入ったとき
そうだ!
一年草として扱えば 我が家でも 毎年 イングリッシュ・ラベンダーを咲かせることができるのではないか と閃いたのだ


そして発芽
それからは水やりのたびに いつかいつか 1年草のイングリッシュ・ラベンダーの記録を残さなくてはと 胸の中に貯めていたのでした


たくさんのことを つぶやいた 1年
まず 思い出せる良かったことは 官兵衛に縁の地を訪ねたこと
良くなかったことは 柳生さんが天に召されたこと

種からのイングリッシュ・ラベンダーの花と 柳生さんが愛した水仙の開花を記録する日が どうかどうか訪れますようにと願う年の瀬です







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今年もサンタが やってきた

 
ひと昔前のこと
嫁ぐ日の披露宴で 娘から両親に贈る手紙は 「 25年間 ずうっと来てくれたサンタさん ありがとう 」 という言葉で〆られた 

あれから10何年を経て 今や 二人暮らしとなった我が家に 今年もまた サンタクロースがやってきた

それは
中学生になって 真実は分かっていても 心の中には幼いころのサンタクロースが ずうっと存在していた娘の夢を壊さないための 父親サンタの思いやり


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接写のレンズと ねんりん家のバームクーヘンでした

 
「今年は カメラのレンズだったわ」 と 母が娘に伝えることで 娘の心に ずうっとサンタクロースが生き続ける

そんな親心を知ってか知らずかの娘より クリスマスの日に届いたライン

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まだまだ本物のサンタさんに ディズニーグッズをお願いしたけれど お年寄りが使う杖が届いた夢を見た という アーちゃん

どうやら 爺とババへのプレゼントを選ぶのに コストコで陳列されていた杖の候補もあったらしくて 

そして 杖は まだ早いということで選んでくれたのが 両方ともに お酒 


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爺へ                         ババへ

どんだけノンベー? 
 

アーちゃんには 無事に お願い通りのディズニー・コスプレが届いたそうで 一安心のババは 来年も 再来年も まだまだ杖は欲しくないなぁ 
と 思う私から かなた宇宙のあなたへ 一日遅れの

メリークリスマス
  








クリスマスの花屋さん事情

 
12月生まれの友のお祝いに花束を と 知人が営む花屋さんまで 車を走らせた

うろ覚えの上に久しぶりで 師走のせいか混雑の道路で慌てて車線変更しクラクションを鳴らされて 横に並んだドライバーに睨まれ 窓越しに片手で平謝りしたりして 無事 辿り着き ホッ!

「お友達のイメージは?」 と問われ 「箱入り奥さん」 と答えると 日本では咲かないという大型で淡いピンクの輸入のバラに カスミソウをあしらって 誕生日を迎えた彼女の静かなイメージに華やかさもありの花束が出来上がった

大きな花束を 両手で抱えた私に 
「これ もう売り物にはならないんだけど ・・・ 持てないわよねぇ」  
と 壁際にあったシクラメンに目をやり 大きなビニール袋に詰めて 駐車場まで運んでくれた彼女が言うには 「花は捨てないと 花屋はやっていけない」 のだそうだ

確かに お花を買おうと思っても 勢いのない鉢花が並んだ花屋さんの店先では 花を買おうという気持ちは失せるものね

大鉢の隙間に 葉牡丹を添えて玄関に飾りました

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寒さが強くなったら 室内に取り込んで 次の開花に挑戦しましょう


忘れていたわけではないけれど 週末の用事で二日遅れになった 友のお誕生日のお祝いを届け 今年も残りわずか
年末にちなんだテレビを見ながら ひとり夕食のときチャイムが鳴り インターホン画面に 薄暗い中で両手に花いっぱいの女性の姿

「さっき あげたかったんだけど 遠慮すると思ったから」

花屋さんのクリスマスは 以外にも 赤いバラなんだとか
そのわけはね 
表現が古臭いけど 「友達以上恋人未満」の男女が 一歩前に進むチャンスのクリスマスイブ
その際のクリスマスプレゼントに なんと赤いバラを贈る男性が多いのだそう

それで この時期には新鮮な赤いバラを お店に並べるのだとか
「花を捨てないと 花屋さんはやっていけない」 という 昼間の彼女のセリフが まだまだ十分に見ごたえのある真っ赤なバラの花に重なる


最近は こんな変わったポインセチアも

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「古いのばっかりじゃ悪いから これも飾ってね! 私からクリスマスプレゼント!」 って 

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・・・ ウルウル ・・・



息子が幼稚園の時のママ友時代は 普通の主婦だった彼女が まさか 花屋を切り盛りすることになるとは思わず 私までが このような恩恵をいただけることの有り難さ

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それでは我が家も今年は 赤いバラのクリスマスということで 花屋さんに並べることは出来なくても 私にとっては まだまだフレッシュなバラを クリスマスの日まで保てますように

ありがとう 
バラさんのために 暖房が届かない場所に飾りますからね










それぞれ一品 の レシピ

 
歌う会のメンバーが 一品を持ち寄って催された 忘年会

提供したフルさん以外は みんな初めて食べた 東北方面の郷土料理だという 温かいソーメンがメイン
茹で上がったソーメンを 鍋のままテーブルへ
麺を菜箸で おのおのの椀に取り 納豆に溶き卵の汁で食べます
お好みで 薬味のネギ

サタさんは いろんなミジン切りの野菜を すりおろした山芋で和えて揚げたもの
野菜嫌いの子に 良さそう

パプリカを1㎝幅の輪切りにし フライパンに並べて溶き卵を流し入れ むきエビを載せて蒸し焼きにしたものは あっさり塩味

ロール状の干し柿は 中心にユズが巻き込んでありました

普段から 歌の休憩時間に お茶菓子を持参してくれるナイさんはポテトサラダ

デザートとして 伴奏担当のトミさんが持ち込んだロールケーキや既成の和菓子 そしてミックスした数種の甘納豆を天ぷら状に油で揚げたものなど 別腹にも入りきれないものは お持ち帰り 


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宴も 〆に差し掛かったころ サタさん 曰く

「 忘年会って言えば お酒でドンチャン騒ぎだけど 私たちのは静かね」 

広辞苑によると 忘年会とは
その年の苦労を忘れるために催される年末の宴会 なんだとか

お酒で忘れたいほどの苦労は持ち合わせてなさそうなメンバーの 手作り料理を食べる会でした







喧嘩をしない夫婦の関係


生まれ変わっても この人と結婚したい と思っているようでもなく 時には価値観の違いで困ることもあるらしい娘なのだが 夫婦喧嘩をしたことがないという

人一倍アウトドア派である父親主権の家庭で ガサツに育った娘と 家族間でも お風呂上りはもちろん 日常で互いに着替えをする姿も見たことがないという環境のなかで 穏やかに育った婿である 

一緒に暮らしてみなければ分からないことは いくらでもある
リンゴは赤いのが一般的だとして もしも青リンゴしか知らない人がいたとしたら リンゴは赤いことが正しいとは限らないと考える娘は 婿クンと リンゴの色で対立することはしないってことらしい


葉を摘まんで 舌に乗せてみる

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ステビア


「朝から喧嘩しちゃったわよ」 と ランチしながら いまだに怒りが収まらない様子の茶飲み友

リタイア後の自由な時を過ごす ご主人が 朝から家を出て行き しばらくして どこにいるのか確かめるべく電話したら 「どこどこで行き付けのスナックのママに会い 一緒に喫茶店でモーニング」 だと
疑う関係ではないから どうでもよいのだけれど 「私とは 一緒に喫茶店でコーヒーを飲むこともない」 ということが友の不満らしい
つまり たまには喫茶店でコーヒーという 恋人同士のような時を過ごしたい ということ
私の場合 時にはオシャレなお店で優雅なひとときを持ちたいとは思うけれど 別に夫と一緒でなくてもよい

そこで 「仲がいいのね」 と言うと 「なんで? 朝っぱら喧嘩したのよ!」 と不満顔

喧嘩しない = 仲が良い
喧嘩する = 仲が悪い

この方程式は成り立たない と 私は思っている

言わないほうが良いという友人のアドバイスに従わず ハタラキバチさんのストレス解消という楽しい料理作りのあと シンクに山積みとなる油まみれのフライパンや鍋の苦情を 相手が不快になると知りつつ 思い切って口にしたのでしたが

「はい はい あなたのおっしゃる通りです」 と従順に言われて どうも納得できずにいる私

だからと言って 喧嘩をしない娘夫婦が 仲が悪いってことでもないんだけどね








休日の料理番

 
私だけでなく 我が家にとっても慌ただしいことが続き 格別に忙しい週でした
そのせいかどうか めずらしく昼間からベッドに入るほどの風邪をキャッチしたハタラキバチさん

気にはなったけど 「大丈夫」 だというので 朝食におかゆ そして私の朝食がてらのハムサンドをテーブルにセットして出かけた

後で 出先から そのような状態であることを 身内全員のラインに公開したら 娘が様子を見に行ったらしく 「お父さんは寝てたけど おでんが出来上がっていました」 との書き込みあり


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シクラメンの夏越しに初の大成功


確かに 用事が済んで帰宅すると テーブルの上に カセットコンロに乗っかって湯気が立つ おでん鍋

“花燃ゆ” の最終回の日だから 外で夕食を済ませずに帰ることは分かっていたと思うけれど まさか 寝込んでまでも 休みの日の食事当番を遂行するとは

思うに おかゆもハムサンドも 残さずお召し上がりになったことからも
ストレス解消となるらしい料理作りが 苦にならないくらいの風邪だったのでしょうけれど 実は この料理好きさんに対して 言いたくても言えずにいることが ずうっと私の胸のになかに中にありました
 
作ってくれるだけで ありがたいのだから 感謝するべき
不満があっても 言ってしまうと もう作ってくれなくなるから 我慢したほうが良い 

というのが ご主人さまがたが台所に立たない友人らの意見

というのも
料理のあとの片付けについては そのときどきで さまざま
ときには いくつものボールや鍋が積んであり いえ 積んであるのは構わないのだけれど たとえば空になった炊飯ジャーの釜と 油まみれのフライパンが重なっていたりするのだ

本人が楽しいものと考える料理作りに 私の不満が一体化されることは避けたく ずっと我慢していたけれど つい先日 私の疲れもあったのか 

ボールや食器と 油だらけのフライパンが一緒になったら 全部が油にまみれてしまうこと
シンクに 洗い物が幾重にも積んであると 手が付けられないから フライパンや鍋類は 使ったままで調理台に置きっぱなしにしてほしいこと

などなど いくつか申請したのでしたが あれから何日も経ずしての おでん
この場合は おでんだから シンクが山積みになることはなかったけれど

あの日の あの時 私の申請する事柄を 一つ一つ 「はい はい そうですね あなたのおっしゃる通りです」 と 納得してくれたようにも思えたし 馬耳東風だったような気もしている

あ!
そうそう 今朝は 喧嘩をしない夫婦の関係について綴るつもりが 横道に逸れてしまった 







息子の ありがためいはく


12月6日 のこと

ディズニー・リゾートのレストランでパーティー という あーちゃん一家に便乗しました 

ちょうど日曜日の この日 あーちゃんの 何回目かの お誕生日
別に ご本人の希望ではないけれど 何回目なのかは言わないでおくことにして 

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パパとママによるサプライズに ビックリの あーちゃんでしたが 好物のオヤツは ナッツや柿の種 チョコレートはダークという あーちゃが少しだけ手を付けた後は ママと お兄ちゃんと 私とで 美味しく いただきました


パーティーやら 年間パスポートの運転免許証並み手続きで時間は過ぎ とっぷり日暮れたシーへ 

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つり革も窓も ミッキー の リゾートライン

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このシールを見つけたら 「おめでとう」 のお声掛けが 夢の国のルール


あーちゃんと 欲を言えば原っぱで戯れたい私なのだけれど さすが夢の国には 老若男女を楽しませてくれる秘密がありました


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蛇口から ミッキーの形をしたバブルソープ

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壁の絵にも

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ろうそくから垂れたロウも


隠れミッキーが 至る所に さりげなく潜んでいるらしい夢の国

おりしも 12月
春に次いで 2度目となったディズニー・シーの クリスマスを初体験

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息子の お世話による バージョンアップのPCで どうにか画像の取り込みも成功


たしかに
四苦八苦の のち 
取り込みしてから 編集やら保存やらの手間が 著しく簡単になりました 

「おかあさん これで もっと簡単になるよ」 と 息子の弁

息子の ありがた迷惑 いえ 息子の ありがたさ 明白








息子の ありがためいわく

.

キョウヨウが ・・・

今日も 用が ・・・

師走のせい ?
というわけでもなく ここのところ けっこう家事以外の用事が重なって


でも 画像だけでも と PCを立ち上げたのだけど ・・・

困った !



土曜日にやってきた息子が 

「これ Windows 7?  8?」  と なにやら父親と話しながら しばらくPC前に座っていたけど

「おかあさん これで もっと簡単になるよ」 と 帰って行った


その後 私のメールに ブログのパスワードが どうのこうのとメッセージがあり とりあえず tesuto記事を更新することでクリアしたものの

今度は
 
画像が取り込めない
 


アーちゃんの お誕生日プレゼントに便乗した ディズニーシーにて  隠れミッキー クリスマスツリー 花火 



あっちこっち それらしき作業を試みたけど    ・・・ 涙 ・・・



息子よ

母は 簡単でなくても よかった
面倒でも 画像が取り込めれば それで よかった







三千院の紅葉は外れて当り

 
関東の色付き具合から想定するに 12月2日の今年は大当たりになってしまうかな と やや期待しながら 不安も抱いて訪ねた 大原三千院

羽田発 6時10分の翼は 夜の滑走路を飛び立ち 上空で夜明け

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人影まばらで 新鮮な空気が漂う伊丹空港ロビーの ひんやり感が心地よい
京都駅行きバスの始発まで 時間がありすぎるので モノレールで京都へと向かったところ ここで書きとめておくべき事柄が一つ

モノレール蛍池から阪急を利用し 梅田で JRに乗り換えようとすると 改札がシャットアウトしてビックリ
窓口にて スイカに阪急梅田で改札を出た履歴がない と JRの職員さん
つまり阪急蛍池から梅田まで 無賃乗車ってこと

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他社の料金を JRが受け取ることはできないので ついでの時に阪急の方へ支払ってください とのこと
このあと阪急線に乗ることあるかなぁ と言う疑問がありながらも 「はい」 と告げて そのまま京都へ

嵐山の見ごろが12月1日らしいと聞いていたのでしたが 意外にも三千院は これまでで最も遅すぎる大外れの感あり

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今年の見ごろは例年より10日ほど早かった と言われながら 「でも木によっては まだ残っていますから」 と 受け付けのお姉さんは慰めの口調

長く続いている私の三千院紅葉ストーカーは だいたいが遅すぎるのだけど まあまあカメラに収められるくらいの色付きが見られる この場所でさえも 完璧に終わっている
 
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入場券を手渡しながら 受付嬢の 「木によっては まだ ・・・」 とは このあたりでしょうか

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遠く遡る五月 セーラー服で見上げたところに 針の穴ほども空の色はなかった若葉色の天井は おそらく この辺りだったと思うのだけれど

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修学旅行で訪れた三千院の青いモミジが 最も美しく色付いたときに遭遇したいと夢見ながら 今年も外れたことに安堵し ベニシアさんも好んで住みついたという 大原の里を散策する足どりは軽い
もしも 最初に計画した11月14日が晴れていたら 大当たりに当たって 来年への夢は絶たれていたかもしれないのだから

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雨も さほど嫌ではないけれど 旅先での青空は嬉しい

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晴れた空に 飛行機雲が見えたら もっと嬉しい


京都駅に戻り 東本願寺に眠る義両親に ついさっきメールで届いた息子からの吉報を伝え 男児天使に頼まれた 元祖の生八つ橋 そして 空港で551の肉まんも調達し ぎりぎり羽田行き17時の便に間にあって 今年の三千院も無事に終了

紅葉の名所は お馴染みの日光であろうとも こないだ訪ねた三渓園であろうとも 訪ねたときが最高の色付き時であってほしいもの
しかし 三千院だけは 見上げた首が痛くなるのも気付かないほどに魅せられる その大当たりの日の夢を 先に先に延ばしたくて 今年も夢が外れたことに 心がニヤリとするのです



阪急さんへ
お支払いは いつか どうにかしますから それまで待っておくれやす









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