るりとうわた色の空に

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セントーサ島  リトル・インディア  ガーデンズ バイ ザ ベイ  アラブストリート



一人行動が多い私に 「どうして 二人で一緒に行かないの?」 と 問われることがあります
仲が良くないから と思われても構わないけれど その訳は ペットがいるから

好みや互いに目指すものが違うというのも 大きな理由
このたびは 「 シンガポールに行く? 」 って 何となく行先が決まり ムーを娘宅にお願いし 二人で行って来ました

虹の橋のたもとに居る トトロは連れて行きましたが 現地ではホテルで留守番です

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1日目 ボタニックガーデンに次いで

 
翌日は シンガポールと言えばマーライオンがいるセントーサ島

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ロープウェイは揺れて恐かったという道案内さんにより
往復ともモノレール

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聞くところによると 大小 何頭かのマーライオンがいるらしいけれど 
セントーサ島に居るのが本物 ・・・ ? 


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スパイダーリリー 

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ビーチで 多くの日本の修学旅行生と出会いました
岐阜県の富※高校 女子班4人さ~ん!
私 で~す!

午後はリトルインディア
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インドの伝統的な花飾り

ホテルに戻って一休み

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ヤシの実のジュース 美味しかった

夕食がてら マリーナ・ベイ・サンズへ 
リバータクシー
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噴水に描かれる光のファンタジー ワンダフル見学

ワンダフルは動画に収めたけれど 容量オーバーなのか 貼り付け不能

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3日目
オープンして間もないガーデンズ バイ ザ ベイ
植物園
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テレビで見た巨大人口ツリー
空中の橋を歩く

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ハイビスカスの仲間かな

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ガラスのドーム クラウド・フォレスト
言葉では表せない 花の山では
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こんな植物や

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こんな植物が ぎゅうぎゅう詰め

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これで山頂の半分ほど

花 花 花 とにかく 花花花 に 圧倒され 
表に出たら 足元に懐かしさを覚えるエッグボール

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日本の夏に咲く花が なんと控えめで優しいこと 

4日目 
明朝の帰国は早い便のため 空港ターミナルのホテルに移動
荷物を置いて ラッフルズホテルへ見学だけの庶民

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最終日ということで ホテルに戻るには惜しく たまたま寄ってみたブギス 
アラブストリートでしたが

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ステキな ステンドグラスの照明器具を見つけてしまい
ドルがなくて ・・・
日本円で譲っていただき 持ち帰りました

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3月9日 12時40分 
機内のオーディオプログラムも 面白そうなのは一通り見終えて
そろそろ日本列島の上空







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コメント

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2015.03.14      編集

s さん

ありがとうございます。

フウリンブッソウゲを検索して見たところ、間違いないようですね。
ありふれたハイビスカスよりも、個性的な姿が似合った名前だと思います。

昨日、少し遠出して見てきたミモザの花の記録を残そうとしたところでしたが、コメントを見つけて、お返事しています。

今、このブログを訪ねてくださる方々は、〇〇県の足跡を除けば、過去に私が経験したことについて理解をして下さるかたが、ほとんどだと思っています。

たぶんSさんは、私が最初に、あの裏表のある地球人に出会って感じたように、「黙って見ていられない」のではないでしょうか。
しかし、しっかり鍵をかけた部屋で、一方的に、追記、削除を繰り返しながら自分を正当化されては、ホゾを噛むだけですね。

まとわりつくストーカーを完全に無視できるほど強くはありませんが、関わることのバカらしさから、記事にするつもりはありません。
しかし、ここで、私の書いたことで何かを感じられ、お言葉を頂けたことは、今でも私がブログを書き続けることの意義を感じます。
おそらくSさんは、以前の私のブログを、コメント欄も含めて熟読して頂いていると思いますので。

目の前に溺れる人がいて、その人の先の寿命が自分よりも、はるかに短ければ、この世にやり残したことがある賢い若者は、自分が生き残る選択をするべきだと思います。
生き残る強さは必要だけど、その強さを持続する自信がなければ、一緒に溺れた方が幸せかもしれません。

自分が正しいとして生き残った人は、幸せなのでしょうか。
幸せを前面に出しながらも、陰で続けられるストーカー行為は、もしかしたら満たされない日常から、意識的か無意識でか現れる現象ではないかと思っています。


私の日常の記録の発信が、Sさんと生きることの幸せを共有できれば嬉しく思います。


2015.03.14   麦   編集

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2015.03.15      編集

S さん

もしかしたら、非公開のチエックをお忘れかと気になりますが、よろしいでしょうか?

お花が縁でいただいたコメントでしたが、思い出したことがあります。

私(麦)の執念が恐ろしくて、ブログを続けることが出来くなった、と公開の言葉を残してブログを閉じ、数日後に、新しいブログを立ち上げられたかたが居られます。
私が原因で閉じられたので、再開は喜ばしいことでしたが疑問は残りました。

就職活動中のころの息子の話です。
最終面接に残った10名足らずが、それぞれの順番を待つ部屋に、面接を終えた方が戻って来て、「※※について聞かれたけど、※※って知ってる?」と、面接官の質問に答えられなかった彼が、息子たちに訪ねたそうです。
他の誰も知らなかったようですが、たまたま息子は、その業界に詳しい父親から、新しいプロジェクトか何かである※※のことを聞いていたので、その場で、みんなに※※について説明したとのことでした。

帰宅した息子から、このことを聞いて無言の父親に対し、「他の人には教えなければ良かったのに。」が、とっさに私の口から出た言葉でした。

自分さえ良ければ良い。
他人を蹴落とさないと生き残れない世の中ですから。


でもやっぱり我々も、生ぬるい風の中で生きていたい親子なんだと思います(笑)


2015.03.15   麦   編集

S さん

追記のお言葉、拝見しました。

どのような反論でも受け止められる気持ちでブログを公開し、コメント欄を設けています。
Sさんのコメントは、嬉しく拝見しましたよ。

公開でも非公開でも、私のほうは問題ありません。
お気遣い、ありがとうございます。

2015.03.15   麦   編集


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