るりとうわた色の空に

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中秋の名月は雲の中


 
朝からの曇り空で 今夜のお月様は見られないと思ったら 夜になって たまたま外に出たところ 頭上に まん丸お月様

急いで <月を撮る> を検索し あやふやながらも それなりに設定をしたカメラを手に 再び外へ出たけど すでに遅し

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しばらく待てば雲が切れ 今年は満月の2日前で 少し欠けているという中秋の名月が見られそうだったが
明日は早起きしなければなので 早々と切り上げ 

昨夜の 東京湾

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船出する人々を 遊びがてらの お見送り 

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別に悲しい別れというわけではないのに だんだん小さくなった船の後ろ姿は 意味もなく寂しかった


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コメント

麦さん、おはようさんです。

ぜんぜん面倒なことではありません。ただ麦さんのブログにはいままで楽しいと思うことだけを書こうと思ってきたのでね・・・・

>私は、私の言動に間違いはないと思っています。
周囲に、私の思うままで対応しているなら、論破されることも負けることも逃げることもなく、堂々としていられることを証明したいです。 コメント欄を閉じることも、承認制にすることもありません。

なんとまぁ、松陰がそこにいるような気がします(笑)。「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」という故言が重なりますが、勝ち負けとは違う話です。

数年前だったか、大好きな花の色の便箋に書く宇宙人への手紙に、ある誰かが訪問してからこのブログがイヤになったという記事を読んだことがありました。そのころわたしは、麦さんと歴史問答をしていたので、麦さんへのコメントのHNを毎回変えて戦国武将の名前にしてみようと考えていました(笑、これはまだ実現できていませんが・・・いづれ)。

ブログでは嘘をつくのが大嫌いだといいつつ、ブログをもう書けないかもしれないと聞いて、誠実で真面目な麦さんに対して、バ-チャルの世界はまだ得体の知れない仮面の世界でルールもないし、それぞれの個人的な想いが増幅されるので注意するのがよい、無視したらどうかというような一般論をお伝えした記憶があります。

わたしの浅い経験からも、ブログでの問題はまったく新しい世界のことゆえ一旦すれ違うと焦点が合わなくなるし、意見の食い違いで議論や論争になると、物事には最低二つの考え方があるという結末に納得できずに、ついには相互に相手の人格を攻撃するようになります。仮面の世界ゆえにいったん生じた悪意が独り歩きして増殖することにもなるし、これはもう基本的に収拾は不可能になります。

麦さんは、他人を誹謗中傷するような人でないことはすでに明らかになっているし、わたしもこれまでの麦さんとのお付き合いの中でそのように確信してきました。そして、この問題の発端についてはすでにかなりの時間も経っているし、過去のことになっているものと正直思っていました。

ところが性懲りもなく相手のほうから「誹謗中傷の麦」との言いがかりのコメントを発信しているとのこと。これは迷惑な話ということで反論するのは当然のことで決して悪いことではないと思います。ただ、仮面の下のことだからあちこちでゲリラ戦みたいなことになって相当なエネルギ-を強いられるのは必定になる。これも覚悟さえあれば問題ないことですが、もはや本来のブログの絵姿とはいえなくなる。

きょう、久しぶりにのん子さんのブログを覗いてきました。なぜかコメントが承認制になっていたのに驚きました。麦さんとのん子さんとで認識の違いが表にでていますが、のん子さんで良かったかどうかは別にして、何かをお願いしたほうからは十分な説明だけはするべきだと思います。

のん子さんのブログは閲覧者を意識して、「左」を打ち負かしたいという願望が先走って、客観性の乏しい独断的で感情的な一方的な議論になりがち(主婦のブログだからそうなるのかもしれないが)で、またブログの管理も護衛付きで、閲覧者の関心もブログ主さんよりもそちらにあるような気がします。政治的な仮想敵のような位置づけにされたようなので説明すればするほど揚げ足をとられる心配がありますが、きちんとした説明はしておきましょう。

この問題が再燃するというのは、まだきちんとした解決がなされていないことが根本にあると思います。きちんとした解決とは、双方が過去の総括をし、現在と未来に渡ってどういう行動をとるかということを決めることだと思います。どういう方法があるのか、バ-チャルな世界での宿題でもあります。第三者による場合もその他の場合も、自ら宣言する場合も、ことの経過が重要なのでエビデンスとして自分でまとめるとよいと思います。

ブログでの問題の発端はコメントの書き込みから始まります。個人情報の隠れたHNの世界のことなので、ブログに書かれていることは、現実社会以上にその人の想いが書き込められていると言えます。そういう気持ちを知ってコメントを書き込むことが大切なことです。コメント欄を閉じたブログは、なんらかの個人的理由で対話や議論を避けるということなので、他者のブログにご意見コメントを入れるときには、相手との議論の保証ができる仕組みを提案して了解をとっておくべきだし、承認制の場合は、その判断基準を示してぶれないようにすべきだろうと思います。何事も自分本位で閉塞した管理すると自由度がどんどん減ってしまうので、わたしはオープンが一番よいと思います。

ということで、相手の文章の表現方法や感覚は別にして、麦さんが正当性をいう根拠、問題の核心は明確になっているのでわたしは安心していました。なので、麦さんは、無視する精神力というか許容力忍耐力のようなものをずっと発揮してきたものと理解してきました。正当な者こそ真に相手の行為を批判することができますが、また逆に一方的に相手を許すことができるのではないかとも思いました。

バ-チャルな世界の事件は、仮面の下でのことで、操り主の心は痛めてもリアルでない分、とことんまで追求することも可能です。生身の個人情報が表に出ないということは、超過激にわが道を突き進めることができるような気がします。それもまた選択枝になり得るとしても、根拠のない悪口で他人を傷つける「誹謗中傷」だけは無いように心に命じていただきたいと思います。

その昔、麦さんにお話ししたことがある近江商人の「三方よし」ということになれば良いのかも知れないと思ったりもするのですが、これは取引きの格言なので筋違いのような気もします。わたしは、かれん桜さんという方とは面識がないのでなんらのお話も働きかけもできないのが自分として心苦しい部分です。

春風や朽ちたる枝に花を観る
江戸話遅れしままの我を恥じ
七重八重君に寄添う花模様
名月に添える言の葉我が涙
2017年3月6日 塩鉄子

2017.03.06   えんてつ   編集

えんてつ さん

ありがとうございます。
ご意見が、多方面に亘っているので、お返事が難しいのですが、私へ示唆して下さっている内容について、書かせていただきますね。

> 勝ち負けとは違う話です。

そうですね。
勝ちたい、負けたくない、と言う気持ちはありません。
私が、ここでブログを辞めたら、先方から、「シッポを巻いて去った。」 という形に持って行かれるように思ったので、「論破された」「逃げた」ということに類して「負けた」も、例に挙げましたが、相応しくない言葉でしたね。


> ところが性懲りもなく相手のほうから「誹謗中傷の麦」との言いがかりのコメントを発信しているとのこと。

これは、少しニュアンスが違っているので、相手の方が、もし、ここを読まれたら気分を害するでしょうから、訂正しておきますね。
「過去に誹謗中傷された」という思いは、いまだ心に根付いているようですね。
そのことで、言いがかりのコメントということではなく、私に誹謗中傷されたことが前提にあって、ご自分は私に誹謗中傷されるような覚えはない、という正当化のコメントが繰り返される、と言うことです。


> のん子さんで良かったかどうかは別にして、何かをお願いしたほうからは十分な説明だけはするべきだと思います。

〇桜さんの連続コメントは、お二人も目を通してくださっていると思うので、私のお願いの意図は、十分にご理解いただけていたと思いますが、えんてつさんは、不足だったと思われますか?


> 政治的な仮想敵のような位置づけにされたようなので説明すればするほど揚げ足をとられる心配がありますが、きちんとした説明はしておきましょう。

これは私とは関係ないこととして、よろしいですね。


>この問題が再燃するというのは、まだきちんとした解決がなされていないことが根本にあると思います。

gooブログのコメント欄では、疑問点が交わされていますが、〇桜さんサイドで、何かしらの主張が公にされない限り、「〇桜さんを誹謗中傷した麦」 という公開事実は、このまま水に流されることでしょう。
今 「過去を蒸し返す」という批判が、まかり通っている気がしますが、所詮、他人事の皆様には、そういう見方しかできないでしょうね。
渦中には興味津々でも、飽きてくれば他人事でしかなく、「蒸し返す」という悪意にしか見られなくなるのだと思います。
「終わらないわけ」 というつぶやきを発信した原因も、ここにありますね。

私の方から、積極的に、この件を究明したいとは思いませんが、私のブログ上で交わされている会話によって、〇桜さんが、ご自分の思い込みに気付いて欲しい気持ちがあります。
「私の思い込みだったんだわ。」と、〇桜さんの胸が、ほわ~ッとする、お声、お言葉が聴きたいですね。


> わたしはオープンが一番よいと思います。

私も、オープンであることに越したことはないと思います。
閉じることも、悪くないと思います。
もちろん、正当な理由によって承認制を利用することもあると思いますが、承認制ですと、長所もあり、悪用も可能な気がします。


>麦さんは、無視する精神力というか許容力忍耐力のようなものをずっと発揮してきたものと理解してきました。正当な者こそ真に相手の行為を批判することができますが、また逆に一方的に相手を許すことができるのではないかとも思いました。

〇桜さんのコメントを無視した場合の、〇桜さんの感情を想像してみてください。
えんてつさんに、無視することができますか?
私は、気になって気になって、私の方が落ち着かないでしょうね。

誹謗中傷する麦、と言う言葉は消えません。
私のブログライフを台無しにしたことは、たとえ、〇桜さんが、思い違いを認めたとしても、許せないでしょうね。


えんてつさんが私に伝えたいこととは、筋違いの返信になっていると思いますが(^-^;
ご意見、ありがとうございました。


2017.03.06   麦   編集

麦さん、こんにちは。

今朝は足の調子が悪くて、犬の散歩と鉢の水遣りのあとは、PCのお守りとなっております。

わたしの中にはブログの世界よりもリアル社会で動かないという意識が強いので、ブログ内のことは、他人事なんだ、と言い聞かせているところがあります。ただし、塩鉄は麦さんが大好きなことは昔から変わりません。麦さんからは、ブログ社会だからこそリアルから離れて解放された自由な世界を構築できるという想いを感じます。

この件での意見として追加しておきます。

>これは、少しニュアンスが違っているので、相手の方が、もし、ここを読まれたら気分を害するでしょうから、訂正しておきますね。
「過去に誹謗中傷された」という思いは、いまだ心に根付いているようですね。
そのことで、言いがかりのコメントということではなく、私に誹謗中傷されたことが前提にあって、ご自分は私に誹謗中傷されるような覚えはない、という正当化のコメントが繰り返される、と言うことです。

了解しました。たとえば麦さんが批判や抗議などで指摘をされたことを相手が誹謗中傷されたと受け取っておられるということなら、わたしの理解の仕方が間違っていますね。誹謗中傷という言葉をどちらが先に使われたのか定かではありませんが、一般的でない言葉を使うのが良くないと思います(笑)。自尊心とか羞恥心とか、人間の心理は作用が複雑だから困りますね。自尊心も羞恥心もないとだめだと思いますが、大きすぎても小さすぎても困ります。

>〇桜さんの連続コメントは、お二人も目を通してくださっていると思うので、私のお願いの意図は、十分にご理解いただけていたと思いますが、えんてつさんは、不足だったと思われますか?

このことはわたしの憶測であって、不足があってはいけないよ~という意味です。お願いしたことが成就したのかどうか、わたしにはきちんと判断がつかないからです。

>> 政治的な仮想敵のような位置づけにされたようなので説明すればするほど揚げ足をとられる心配がありますが、きちんとした説明はしておきましょう。
>これは私とは関係ないこととして、よろしいですね。

わたしたちの生活は政治の上に成り立っているというのでとっても重大なことですが、でもここはバーチャルな世界、麦さんはブログでは政治的話題にはノ-タッチであることは周知の事実です。

>gooブログのコメント欄では、疑問点が交わされていますが、〇桜さんサイドで、何かしらの主張が公にされない限り、「〇桜さんを誹謗中傷した麦」という公開事実は、このまま水に流されることでしょう。
今 「過去を蒸し返す」という批判が、まかり通っている気がしますが、所詮、他人事の皆様には、そういう見方しかできないでしょうね。
渦中には興味津々でも、飽きてくれば他人事でしかなく、「蒸し返す」という悪意にしか見られなくなるのだと思います。
「終わらないわけ」 というつぶやきを発信した原因も、ここにありますね。

「〇桜さんを誹謗中傷した麦」そのようなレッテルを張られたままでは見過ごせませんね。水に流されるというのは、そのこと自体をなかったことにするということなのでしょうか。「過去を蒸し返す」ということは、麦さんにとっては、過去の話ではないということで、水に流されないようにすることだから、大変重要な道しるべです。 他人事の皆様とは次元が違う話ですから、「蒸し返す」うんぬんは、気にされることはないでしょう。

>「私の思い込みだったんだわ。」と、〇桜さんの胸が、ほわ~ッとする、お声、お言葉が聴きたいですね。

のん子さんに、この趣旨のことをお願いすればと思いますよ。〇桜さんは麦さんから誹謗中傷を受けているという思い込みをされているのですから、麦さんのブログを冷静な目線で読んでいただける度量をお持ちかどうか気になるところです。それができる人なら相当な見識があるかただと思いまが、どうなんでしょうか。

>〇桜さんのコメントを無視した場合の、〇桜さんの感情を想像してみてください。
えんてつさんに、無視することができますか?
私は、気になって気になって、私の方が落ち着かないでしょうね。

この点は、○桜さんと麦さんのお付き合いの程度と話題の内容によると思います。相手を無視するということが絶対に悪いということではない。あえて言うなら、一次的な沈黙です。この間に相手のほうから直接な話し合いの働きかけがあれば対応すればよい。そのときに無視したことを謝罪すればよいかと思います。人は論争になると、悲しいかな、その中身よりも相手や周りの人が自分をどのように思っているかということが重大事になってしまう。沈黙の期間が無限大になれば完全な無視になる。ものすごく機械的な話で人間味がないように感じると思いますが、こういう沈黙には価値があるかと。

このあたりが麦さんの真摯で懇切丁寧というか律義なところですよね。ブログのバ-チャル社会だからこそ、きちんと相手に対応して復元すべきところはきちんとしようということでしょうか。リアルでは難しいこともバ-チャルでは実現できる、そんな姿に見えます。で、その分、怒らせたら・・・・。

で、わたしも、無視せずに説明や抗議します。その成り行きで無視することがある。過去に花のSNSでスレ立て発信数が多いと記事の紹介覧がその人に占有されて、不公平だという意見が出たことがありました。その中に当時のわたしのHNも出ていました。まだ新しい人だったので、気の利く人たちがその人にルールの説明をしたり、同意や応援の意見を出したりしました。その時に、あるベテランさんが、新米のくせに大口をたたいているというような発言があり、一気に荒れた話になりました。この時にこのベテランさんに説明と抗議をしました。そして、そのベテランさんから、なぜわたしがあなたから攻撃されるのでしょうか、となって、ついには無視することにしました。しかし、花のSNSでは花の交換などで、リアル社会と繋がっていたので大きな危険感がありました。無視したとはいえ、管理人さんに、この問題の意見公表は日時を決めて終了すること、またその後は一定期間経過したら削除するようにお願いしたことがありました。

>誹謗中傷する麦、と言う言葉は消えません。
私のブログライフを台無しにしたことは、たとえ、〇桜さんが、思い違いを認めたとしても、許せないでしょうね。

「誹謗中傷する麦」という言葉は消えないものと麦さんが思っているだけです。麦さんのブログライフが台無しになったのなら、台を直せばよいのです。
それを〇桜さんなんどに直してもらおうということならあきまへん。直すのはご自分と麦さんの周囲の人、仕立て屋さんです。ご近所にたくさんいてはりますよってに。遠いところにも穴太の石工がおりまする。

昨日は関西電力へ原発再稼働反対の抗議行動をしてきました。時あたかも北朝鮮の無謀なミサイル発射があって、「ミサイルに対する対策はあるのか~!」という切実かつ無謀なコ-ルがありました(笑)。わたしのほうは足の調子が悪くてついて行くのに必死でしたよ(泣)。日米軍事同盟で北朝鮮の横暴を防ぐとは、どういうことになるのでしょうか。北朝鮮の海域では、米韓による大きな軍事演習の最中で、日本も近くこの演習に参画する方向になっています。現状の北朝鮮は、戦前の日本の姿にそっくりです。その日本がどういう行動をしたか、歴史とはそういうことも教えてくれます。同じことをさせてはならないのです。

あらら~話題がリアルな政治に、ごめんなさ~い。

2017.03.07   えんてつ   編集

えんてつ さん

ブログの世界で、人間が生活することは出来ません。
実社会があってこそのブログであって、特に私のブログは、3度の食事に対するティータイムのようなもの。
誰かさんのように、ブログと実生活とを密着させ、他人のブログのコメント欄に食い下がるようなことはありません。

ブログがなければ、ティータイムがなくなるだけのことで、3度の食事があれば良いのです。
誰かさんとの関りで、私のブログは、このように変わりました。
以前のような、リアルから離れて解放された自由な世界を構築できるという思いは失われましたね。


>たとえば麦さんが批判や抗議などで指摘をされたことを相手が誹謗中傷されたと受け取っておられるということなら、

私が、他人を批判、抗議、の形で指摘するような人間だと思っていらっしゃるのですか?
この時になって、涙が出てきます。
いい加減にしてほしい・・・
批判、抗議、それ自体が、私は、他人への誹謗中傷だと思っています。
私は、〇桜さんの、
「ka●moさんが、私のコメントで逆鱗に触れてブログを閉じた。」 と言う発言に疑問を抱きました。
ka●moさんは、冷静に、〇桜さんからの反論コメントに返信しておられました。
もし、あの時に、逆鱗に触れたという形容があるとしたら、ka●moさんのブログに集う読者の皆さんの、〇桜さんに対する抗議のコメントが、それに近いかもしれません。
慌てた〇桜さんは、シークレットメールで 「私のコメントを削除してください」とか、妹さんが「非公開コメントすれば良かったに。」と言ったなどと、卑劣な行為を重ねました。
あとから、取ってつけたように「風評被害」を心配してコメントをしただけなのに、との正当化。
だったら、なぜ、非公開コメントにすれば良かったのに、とか、削除願いをしなければならなかったのでしょうね。

そんなことから、ka●moさんは、ブログを続けるのが嫌になって、冷静にブログを閉じたと思いましたよ。

そこで、私は、〇桜さんに問いかけたのです。
批判も抗議でもないことは、当時のブログを目にされた方々が、理解して下さっています。
〇桜さんのコメントを、犬を散歩中の糞に例えて、遠回しに、ka●moさんは、逆鱗に触れてブログを閉じたのではない、と言うことを、〇桜さんに気付いて頂き、「ka●moさんが逆鱗に触れた」 と言う発言の撤回を求める記事を書いたのです。

そのブログを、〇桜さんは、「私を中傷するブログ」とし、
心機一転、、新たに、このブログを立ち上げたとき、
「私は、このブログ主に誹謗中傷された」 と、このブログを名指しで公開したのです。


>誹謗中傷という言葉をどちらが先に使われたのか定かではありませんが、

私が、誹謗中傷、と言う言葉を、軽々しく、言うと思いますか?
あまりにも、〇桜さんが、誹謗中傷、誹謗中傷、と連発するので、そのころ、jejeと言うHNだった私が、「誹謗中傷 jeje」 と言う記事を、〇桜さんに向けて書いたことがありますが。



> 「〇桜さんを誹謗中傷した麦」そのようなレッテルを張られたままでは見過ごせませんね。水に流されるというのは、そのこと自体をなかったことにするということなのでしょうか。

先方は、今でも「〇桜さんを誹謗中傷した麦」と思い込んでいるでしょうから、私に、誹謗中傷と言うレッテルを貼って満足しておられるのでしょうか。、
それとも、水に流して欲しいと思ってるのか、私には分かりませんが。
過去を蒸し返されて、お困りでしたら、水に流して欲しいと思っているのかな、と思ったわけです。


> 「蒸し返す」うんぬんは、気にされることはないでしょう。

〇桜さんに、
蒸し返されている会話に目を通して頂いて、麦は誹謗中傷したのではない、ということを気付いてくださればいいなと思います。


> のん子さんに、この趣旨のことをお願いすればと思いますよ。

私が、〇桜さんのコメント攻撃の阻止をお願いしたことが、どれほど間違ったことだったのか、
えんてつさんには、お分かりになってないようですね。
残念です。


> ○桜さんと麦さんのお付き合いの程度と話題の内容によると思います。

揚げ足を取るようで申し訳ありませんが、あの人と、お付き合いは、一切ありません。
今後も、え〇〇すさんの指導により、〇桜さんが私に関わることはないと思いますし、私も関わるつもりはありません。
私サイドで、誹謗中傷の汚名返上に努めるだけです。


>「誹謗中傷する麦」という言葉は消えないものと麦さんが思っているだけです。

私が思っているから、私から消えないのです。
汚名は返上できても、私の記憶からは消えません。
ワンちゃんの話題、お花の話題、そんなブログに、お声をかけたくても、できません。
〇桜さんの目的は、そこにあったと思います。



2017.03.07   麦   編集

麦さん、こんにちは。

今朝は寒かったのです。当地は近畿ですが、近畿で三番目の寒さでした。

>ブログがなければ、ティータイムがなくなるだけのことで、3度の食事があれば良いのです。 誰かさんとの関りで、私のブログは、このように変わりました。
以前のような、リアルから離れて解放された自由な世界を構築できるという思いは失われましたね。

宝箱を探しに宇宙に飛び出した勇気と活力は偽物ではなかったはず。その誰かさんのどこがそんなに怖ろしいのか、ブログ社会に生まれる藪蚊のようなものでしょうが。それで麦さんが鍛えられてさらに磨かれて強くなってゆくということなのであればまだ嬉しいけれど、まるで嵐の中を進むパイロットのようです。

>私が、他人を批判、抗議、の形で指摘するような人間だと思っていらっしゃるのですか?
この時になって、涙が出てきます。
いい加減にしてほしい・・・
批判、抗議、それ自体が、私は、他人への誹謗中傷だと思っています。

麦さん、批判や抗議を他人への誹謗中傷と同じだというのは同意しかねます。ただ、批判や抗議をすれば誤解を招いたりその人を傷つけるかもしれないという可能性があるので、礼儀正しく順序立てて行うことが大切なことだと思います。麦さんの働きかけは相手の気付きに賭けようということなので、わたしからみるとその時点では臆病すぎのように思います。バ-チャルなんですから理想は人間信頼が原則です。

>「ka●moさんが、私のコメントで逆鱗に触れてブログを閉じた。」と言う発言に疑問を抱きました。

これがことの発端なのですか。わたしの理解はワンちゃんがなくなったときのコメントだと思っていました。それはもうわたし自身も目撃して何の意味のコメントなのかあり得ないようなひどいコメントでしたからね、わたしもこのときのコメントには正直、逆鱗に触れましたね。ただこのコメントが○桜さんとどんな関係があるのかは知りませんがこれが発端だと思っていました。

>そんなことから、ka●moさんは、ブログを続けるのが嫌になって、冷静にブログを閉じたと思いましたよ。

ka●moさんがブログを閉じられた経緯については、前に麦さんから教えていただいています。ka●moさんはわたしよりはるかに男性的というか男前だと思いましたね(笑)。ときどき覗いていました。

>批判も抗議でもないことは、当時のブログを目にされた方々が、理解して下さっています。 〇桜さんのコメントを、犬を散歩中の糞に例えて、遠回しに、ka●moさんは、逆鱗に触れてブログを閉じたのではない、と言うことを、〇桜さんに気付いて頂き、「ka●moさんが逆鱗に触れた」と言う発言の撤回を求める記事を書いたのです。
そのブログを、〇桜さんは、「私を中傷するブログ」とし、心機一転、新たに、このブログを立ち上げたとき、「私は、このブログ主に誹謗中傷された」と、このブログを名指しで公開したのです。

これは確かに思い込みですね。逆鱗という言葉はなかなか目にすることが少ないです。なにがしかの体験があって脳裏にインプットされているのかもしれませんね。犬の散歩の糞とは禅問答でしょうか(笑)。あなたのコメントから影響を受けてブログを閉じられたのではないと、遠回しに気づいて欲しいと思ってしたことが、陰に隠れて誹謗中傷しているということに見えてしまったのかな。残念ですよね。たぶん、○桜さんも思い違いしたことをすでに気づいてはるのではないでしょうか。そのことを明らかにしたら済むことなのに、何か他の心配でもあるのでしょうか。自尊心のかたまりのような人なのかな、よく分かりませんが・・・

>私が、誹謗中傷、と言う言葉を、軽々しく、言うと思いますか?
あまりにも、〇桜さんが、誹謗中傷、誹謗中傷、と連発するので、そのころ、jejeと言うHNだった私が、「誹謗中傷 jeje」 と言う記事を、〇桜さんに向けて書いたことがありますが。

たしかに麦さんが誹謗中傷という文字をご自分から使う人だとは思っていなかったです。確認です(笑)。○桜さんにしてみれば、誹謗中傷は考え得る最大限の自己弁護の言葉だったのでしょうね。自分を悲劇のヒロインに仕立てないと仕方がなかったのかと思うと気の毒で○桜さんだけが一方的に非難されることはないだろうと思うところもありますが。誹謗中傷の連呼だけで、解決の糸口というか和解などの提案はなかったのですか。

>〇桜さんに、 蒸し返されている会話に目を通して頂いて、麦は誹謗中傷したのではない、ということを気付いてくださればいいなと思います。

孫子の「謀攻編」には有名な言葉があります。それは、「彼を知り己を知れば百戦殆からず。彼を知らずして、己を知れば、一たび勝ちて、一たび負く。彼を知らず、己を知らざれば戦うごとに必ず敗る。」というものです。

>私が、〇桜さんのコメント攻撃の阻止をお願いしたことが、どれほど間違ったことだったのか、 えんてつさんには、お分かりになってないようですね。 残念です。

のん子さんのブログは、自ら独断的管理者であることを宣言して、切れ者の守護神が後詰めの面白い形で、内容はともあれ閲覧者を増やすことに懸命で非常に分かりやすいです。のん子さんが○桜さんをご存じであるなら、これは政治的なお願いではないのに、どうしてどれほど間違ったことだったか、という結果になったのか、疑問です。わたしがいつだったかコメントしたときは、竹島問題だったので有無を言わさず議論もなく追い出されてしまいましたが、守護神さんがわたしのブログまで来て持論を展開されて義理堅いというか想いの強い人だと思いました。知恵のある人です。そういうことから、麦さんの相談事はお聞き届けしていただけるのではないかと思いましたが・・・・聞いてもらえなかったのならわたしの見込み違いでしたね。

>揚げ足を取るようで申し訳ありませんが、あの人と、お付き合いは、一切ありません。
今後も、え〇〇すさんの指導により、〇桜さんが私に関わることはないと思いますし、私も関わるつもりはありません。 私サイドで、誹謗中傷の汚名返上に努めるだけです。

のん子さん、え〇〇すさんが、誹謗中傷の汚名返上に力添えしていただけなかったということですね。諦めるしかないのですかね。麦サイドで、ブログを通して応援してくれる人を増やして汚名返上に努めることに異論はありませんが、いつまでも続けることには疑問があります。といってわたしの力添えなんてたいしたことがないし、ずっと目を離さずにいます。

>私が思っているから、私から消えないのです。 汚名は返上できても、私の記憶からは消えません。 ワンちゃんの話題、お花の話題、そんなブログに、お声をかけたくても、できません。 〇桜さんの目的は、そこにあったと思います。

なかなか辛いお話です。でもえんてつは麦さんのブログが続く限り、楽しいと思うことを書き続けます。ブログジャックを豪快に実行します。 空を見上げたときに何もないのはちと寂しいですからね。なので塩鉄子はもうすぐまたいつのもえんてつに戻ります。

霜満る朝の刹那の絵画かな ~
春寒し仲間集まり暖をとる ~
何をいう三度の飯に茶なしとは ~
細麦の不思議な根元逞しさ ~
涙もて思いの丈の測りかね ~
一言は麦の為なら頑張れる ~
直政の傷を思おて麦眺む ~
怒りの矢捨てて死中に活をみる ~
2017-3-8 塩鉄子

2017.03.08   えんてつ   編集

えんてつ さん

こんばんは

喧嘩を売ってるの? と思った前回のメッセージでしたが、少し柔らかくなりましたね。

>その誰かさんのどこがそんなに怖ろしいのか、ブログ社会に生まれる藪蚊のようなものでしょうが。

いつ、誰かさんを恐ろしいと、私が言いましたか?
やぶ蚊と言ったら、やぶ蚊にも申し訳ないような、血も涙もない生き物だと思っています。
あの人に、何度か絡まれてきて、こんなことを言うような私になりました。
ついでに、人間らしい情も常識もない人、と言いましょう。

> トンマなブログ管理人
> 理性を欠いた低俗な人間
> 私は、賢い方にはとても思えません。
> お話しがその場しのぎで支離滅裂で、いつも聞く方は頭が次第に混乱してしまいます。
> もう少し筋の通った、正攻法で私を責めて下されば、宜しいのに。

 ↑↑↑ 私に対して、このような言葉を向けた人です。


>  批判や抗議を他人への誹謗中傷と同じだというのは同意しかねます。

正式な国語の文法で言うなら、同じではないでしょうね。
しかし、私が他人様に向けるとしたら、批判も抗議も誹謗中傷も同類です。


> >「ka●moさんが、私のコメントで逆鱗に触れてブログを閉じた。」と言う発言に疑問を抱きました。
> これがことの発端なのですか。わたしの理解はワンちゃんがなくなったときのコメントだと思っていました。それはもうわたし自身も目撃して何の意味のコメントなのかあり得ないようなひどいコメントでしたからね、わたしもこのときのコメントには正直、逆鱗に触れましたね。ただこのコメントが○桜さんとどんな関係があるのかは知りませんがこれが発端だと思っていました。

時系列を、ご存知ないのですね。
kanmoさんのブログが消え、「逆鱗に触れた発言」 があり、私のブログのコメント欄を自由に使い回し、そんなことで、さんざん論議を交わした後で、私が愛犬の用事で家を空けた時の記事に、他人になりすました妹さんが書き込みしたのですよ。


> たぶん、○桜さんも思い違いしたことをすでに気づいてはるのではないでしょうか。そのことを明らかにしたら済むことなのに、何か他の心配でもあるのでしょうか。自尊心のかたまりのような人なのかな、よく分かりませんが・・・

よく分かりません・・・
しかし、何事もなかったように、ご自分のブログは麗しく保っています。
だから、私のブログの今の状態があるのです。


> ○桜さんにしてみれば、誹謗中傷は考え得る最大限の自己弁護の言葉だったのでしょうね。

自己弁護のために、私を陥れることが許されるのでしょうか?


> 自分を悲劇のヒロインに仕立てないと仕方がなかったのかと思うと気の毒で○桜さんだけが一方的に非難されることはないだろうと思うところもありますが。

双方に中立の立場で、そのように思うのでしたら、それでよろしいのではないでしょうか。


> 誹謗中傷の連呼だけで、解決の糸口というか和解などの提案はなかったのですか。

あの方のコメントを、お読みになれば、お分かりでしょう。
あの人の頭の中には、「自分が正しい、麦に誹謗中傷された」 それしか、ないのではないですか。
私と対話するのではなく、ご自分のブログの閲覧者を失わないために力を注ぐことしか、考えてないように思います。


> 聞いてもらえなかったのならわたしの見込み違いでしたね。

私の見込み違いもあったと思います。
〇桜さんの攻撃コメントは、抑えていただけましたが、私のお願いには全く関係のない kanmoさんが引き合いに出されて、今、こんなに立派で賢い姉妹だから、きっと過去のkanmoさんと、〇桜さんとの関係も、kanmoさんが悪かったに違いない、というような結論が出されましたからね。

あの姉妹を正しいと持って行くために、の〇子さんのブログに書かれた物事の捻じ曲げ方を目にされた方から、「涙が出ます。」 と、私のブログにコメントをくださったかたが居られました。
今でも、私も涙が出ます。


> のん子さん、え〇〇すさんが、誹謗中傷の汚名返上に力添えしていただけなかったということですね。

私は、お二人に、誹謗中傷の汚名返上など、一切、お願いしておりません!!!


> なかなか辛いお話です。でもえんてつは麦さんのブログが続く限り、楽しいと思うことを書き続けます。ブログジャックを豪快に実行します。 空を見上げたときに何もないのはちと寂しいですからね。なので塩鉄子はもうすぐまたいつのもえんてつに戻ります。

先にも言いましたように、シッポを巻いて逃げた! と、あちらのコメント欄で騒がれないために、ブログを閉じることはありません。
しかし、ブログを書くことを楽しむ気持ちはありません。
公開のブログですから、どのようなコメントがあろうとも拒否することはありませんが、
これから、私のブログは、思う時、 思うことを、静かに語るものになります。


2017.03.08   麦   編集


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