るりとうわた色の空に

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拝見しました

ブログにお邪魔してメッセージしようと思ったら、メール機能がないのですね。

私のブログは宇宙人との交信ですから(笑)
同じ思いの人間同士が、心の鬱積を晴らせる場所にできたら、けっこうなことだと思います。

『私は単なる傍観者、どちらの応援者でもありませんが。』 と言った人が、実は最も近いお身内。

これほどの嘘を書いておいて 「心はピュア」 と言えるとは、ビックリです。
それとも、ピュアとは 「なりすまし」 と言う意味もあるのでしょうか。

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<< 拝見しました。  TopPage  初めての洋ラン >>

コメント

こんばんは

妹は、自分の名前を出すと、お相手がますますエスカレートし、私に迷惑をかけると思い、、HNを変えたのだと思います。
貴女の言葉に、私がどんなに傷ついただろうと察するあまりの事だったと思います。
私はその時点では、妹だと気が付きませんでした。
お宅の事情は知りませんでしたし、貴女へと言うタイトルで、ご主人が死んだら、と言う内容に読み取れる文章に、私も、とても悲しく辛い思いをしました。
お互い様ですから、、このことで妹を責めるのはやめて下さい。
今は白内障の手術が終わったばかりで、目にばい菌が入らないように細心の注意を払って暮らしています。
ストレスは良くないと思いますので、ご理解ください。

貴女のブログは見ていないと思いますが。

2017.01.17   かれん桜   編集

かれん桜 さんへ

こちらのブログは休止状態ですが、コメント有りのメールがあったので、ここを確認した次第です。

まさか、貴女が、このブログを、ご覧になっているとは、驚きました。

このメッセージは、ごくごく個人的なもので、
私のブログに対する、私事のメッセージです。
相手の方へ、返信の方法がなくて、この画面を使ったに過ぎません。

私が、吐き気、嘔吐に苦しんだコメントに対して、私が個人的に話すことに、貴女が介入することは、お断りしたいです。

冷たい言い方ですが、貴女の妹さんの健康状態を、私が気遣わなければなりませんか?

私が健康を害せば、私の家族が困ります。
貴女と関わると、私にストレスが溜まります。
そのことで、貴女が私や私の家族に気遣ってくださるお気持ちって、ありますか?

2017.01.17   麦   編集

おはようございます

のん子さんのところのコメントを拝見し、直感で何か思いを綴られているのでは、と思いリンクをクリックしました。

もう数年前の過去の事ですのに。
未だに、その件で手術直後の妹にメールを送ろうとするあなたの態度が、私には到底理解できません

特にkanmoさんのブログでですが、しつこくいつまでも蒸し返され、私を非難されるのもやり切れません。

ですから、過去の私の原発のコメントと、数度詫びた記事も載せました。
このどこか誹謗中傷ですか?
詫びたことが一度もない、と言われるので、私は本当に詫びていませんか?
と問いかけたかったからです。

お互いに嫌な思い出として心から消え去ることはないかもしれませんが、もう忘れましょう。
kanmoさんにも、そのようにお伝えください。

お互い様ということで、この件は落着にしませんか。
宜しくお願いします。

2017.01.18   かれん桜   編集

申し訳ありませんが、貴女のお申し出に従うことはできません。
私は、自分の落ち度を他人のせいにして責任転嫁したり、早とちり、冷酷、非常識、と言われるような生き方はしてないつもりです。

>  早とちり、冷酷、非常識、
貴女に言われたわけでは、ありませんので、また誤解なさいませんように。


>妹は、自分の名前を出すと、お相手がますますエスカレートし、私に迷惑をかけると思い、、HNを変えたのだと思います。

>未だに、その件で手術直後の妹にメールを送ろうとするあなたの態度が、私には到底理解できません

貴女の勝手な想像ですよね?


朝から、脱力感やら、頭痛やら、胃のムカムカやら、、、また、今日一日の予定が狂ってしまいそうです。

数年前、夫の出勤を見送り、まだ夜も明けないんガランとした部屋で、妹さんの勘違いによる冷酷なコメントを読み、一人で、嘔吐と吐き気で苦しんだ日のことは、今でも、まざまざと蘇ります。
だからと言って、私は、今更、そのことの恨みを晴らそうと企むような人間ではありません。

貴女が、いつまでもいつまでも、私に誹謗中傷されたとして執着していらっしゃるから、私のことも、同類の人間だと思うのではないでしょうか?

先に答えておりますように、これは個人的なメッセージです。
あなたの言動に疑問を抱く方々は、私だけではありません。
それは、過去の、「あなたへ」「雨が上がった」「見えない蕾の一個の価値」などのコメント欄でご確認できると思います。


「30代の女性」と言うHNの方、その他いくつかのコメントも妹さんではありませんか?
違っていたら、そのように、お申し出ていただければ、心から謝罪いたします。

PCとは、無機質な四角い画面であっても
そのときの状況、時系列によって、そこに書かれた文面から、血の通った人間の感情が、滲み出るように思います。
これら、いくつかのコメントには、単なる傍観者でなく、肉親の愛が感じられるのです。

妹さんは、なぜ貴女が、貴女のブログの閲覧者から批判されるか、と言うことに対して、
「お姉さまのハイレベルな生活が、閲覧者に妬まれるから」 と分析しておられました。
もし、あなたの生活がハイレベルだとしても、常識ある人間には、他人を妬む、と言う感情は生まれません。
妹さんご自身が、「他人を妬む」という感情を持っているから、他人をも、そう思うのではないでしょうか。

貴女との関りを、貴女が希望するような、きれいごとで片付けることは、私は望みません。

今回も、私のブログへの、貴女のコメントから発展したことです。

私は、のん子さんが、ブログ村に加入される前から、のん子さんのブログが好きでした。
ブログと言うより、ブログに書かれた文章から滲み出る、のん子さんの人間性が好きでした。

何がキッカケだったか忘れましたが、いつの間にか、のん子さんと私の間に壁が出来ました。
そこには、「kanmoと麦が一心同体で、私を誹謗中傷した」 という、あなたの発言も、少なからず影響しているように思います。
このたびも、私に対して、kanmoさんのブログや「kanmoさんにもお伝えください」 との、貴女の発言が、上記のコメントの中にあります。

私とkanmoさんは、それぞれに、一己の個性を持った人間です。
たまたま意見が一致することがあるに過ぎず、私も、kanmoさんの発言には、「言わなきゃ良いのに」 と、苦々しく思うことがあります。

ネット上での私にとって、貴女もkanmoさんも、妹さんも、のん子さんも、同じ線上に、立って居られます。
それぞれの発言が異なるから、私の対応が違っているに過ぎません。

kanmoさんと私を、ひとからげに扱う貴女には、常々、不快感を覚えていました。


このたびの、私の、のん子さんへのコメントも、貴女との関りが原因ではありますが、えありすさんはともかく、他人を巻き込むようなお話をするつもりは、まったくありません。
のん子さんは、過去の経緯から、ずっと、ご存知だと思うので、今の、私のブログの状況について、ご感想を、お聞きしたいと思いました。

ただ、のん子さんのブログにコメントしたのは、「麦と関わるな」と、貴女にアドバイスしていただけるよう、お願いすることでした。
貴女は、私の返信すら、ろくに読んでいただいてないようですが、のん子さんと、えありすさんの言葉には、ご丁寧に耳を傾けますでしょう?


私には、私の感情があります。
貴女の感情に左右されることは、できません。


2017.01.18   麦   編集

誤解して、大変申し訳ありませんでした

大変失礼しました。妹さんに気遣う必要が私に何故あるのか、の返事で、そのように勘違いしてしまいました。

私は、遅読で時間をかけてゆっくり読む方ですが、読解力がないといわれるのであれば、甘受します。

でもお互い様のところもありますね。
私の質問にも、お応えいただけませんもの。

先入観が邪魔して、正確に読み取れなくなってしまうのはお互い様ではないでしょうか。

今回の事は、私は深くお詫びします。
妹はそっとしておいてほしい、との気持ちが強すぎたたために、誤解してしまったようです。
本当に、申し訳ありません。


>お姉さまのハイレベルな生活が、閲覧者に妬まれるから」 と分析しておられました

私はこういう嘘は許せません。
妹はそんな風に思ってもいませんし、述べたこともありません。


でも下の文章は、今の私の率直な気持ちです。
ご理解くださいせ。


特にkanmoさんのブログでですが、しつこくいつまでも蒸し返され、私を非難されるのもやり切れません。

ですから、過去の私の原発のコメントと、数度詫びた記事も載せました。
このどこか誹謗中傷ですか?
詫びたことが一度もない、と言われるので、私は本当に詫びていませんか?
と問いかけたかったからです。

お互いに嫌な思い出として心から消え去ることはないかもしれませんが、もう忘れましょう。
kanmoさんにも、そのようにお伝えください。

お互い様ということで、この件は落着にしませんか。
宜しくお願いします。


今回いただいたあまりに長いコメントは、今日は忙しくて落ち着いて読めそうにありません。
時間のある時に、熟読させていただき、お返事の必要性を感じたなら、返信させていただきます。

切手のない手紙のブログ記事は、私の誹謗中傷のひどい言葉のみならず、記事もずいぶん削除され、編集し直しておられますよね。
それを読んで、私が批判されるのは不本意ですが、仕方ない事なのかもしれません。

私は一切削除していませんので、閲覧者の方は宜しければ参考になさってください。

2017.01.18   かれん桜   編集

>でもお互い様のところもありますね。
>私の質問にも、お応えいただけませんもの。


お互い様ではありませんよ。

貴女が、私の答えを読んでないか、読解力がないだけです。
私は、すべて貴女のコメントを、時には、引用して、お返事しています。




>>お姉さまのハイレベルな生活が、閲覧者に妬まれるから」 と分析しておられました

>私はこういう嘘は許せません。
>妹はそんな風に思ってもいませんし、述べたこともありません。

貴女のブログで、ご姉妹の会話が公開されたことがありましたね。
貴女は、
「旦那様の病気のことも公開しているのに、なんで妬まれるのかしら」
と言うようなことを、お答えしていました。
削除してなければ、ご確認したらいかがでしょうか。


gooブログのコメントって、編集できるんですか?
私は、その方法を知りません。
編集する必要もないので、調べたこともありませんが。

貴女の嘘、勘違い、思い込み、で、私が、どれほど時間を無駄にしたか、、、、。
人として、ご自分を振り返ってくださいね。



2017.01.18   麦   編集

あちらのブログで、この方(K,Sさん)のウソの上塗りには、
手足がガタガタ震えてしまいました。
議論の余地はありません。

こちらはIPアドレスの特定ができますよね。
私の2個付けているアクセス解析を嘘だというのです。

「しかるべきところ」のご報告をお待ちしたいですね。

2017.01.18   kanmo   編集

保留しました

2件のコメントは、個人情報の恐れがあるので保留としました。

ご本人、ともにご要望の際は、再現したします。
よろしくお願いします。

2017.01.19   麦   編集

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2017.01.19      編集

かれん桜さん kanmo さん へ

> 手足がガタガタ震えてしまいました。

私は、震えはしませんでしたが、相変わらずの返信だな、と思いました。


かれん桜さんの結論にある、

≪ ですけれど、このトラブルの発端は、kanmoさんのブログに私がひどい誹謗中傷のコメントを入れたことだ、と言われ続けてきましたので、今回は丁寧にお答えしようと思いました。 ≫

まぎれもなく、嘘ですよね。
かれん桜さん、
貴女は、たびたび 「私は誹謗中傷された被害者」 として、閲覧者さんに証明しようと必死になりますよね。
でも、過去の、いくつかの記事のヤリトリを見れば、閲覧者さんにも、想像がつくのではないでしょうか。
私もそうですが、kanmoさんは、自分が他人に誹謗中傷された、と言う言葉を、貴女のように軽はずみに公言する人ではないと思いますよ。
ましてや、言われ続けた、なんていうことは、ないはずです。

『私を中傷したコメントが削除されているから、閲覧者さんに証明できない』 と、何度か言われましたが、削除した訳さえ、貴女は理解しようとしていません。
ただただ、中傷された部分が「削除された」ということを訴えていらっしゃる。
削除されてしまったのは、URLが残されたコメントだけです。
そのコメントに対しての、私の返信は残っています。
そこから、削除されたコメントには、どんなことが書いてあったか、おおよそ見当が付きますし、削除されてないところでのコメントを読めば、その人が他人を誹謗中傷するような人かどうか、閲覧者のみなさんには予想が付くでしょう。

私の  ↓

>お姉さまのハイレベルな生活が、閲覧者に妬まれるから」 と分析しておられました 。

に対して、貴女は

>妹はそんな風に思ってもいませんし、述べたこともありません。

と、おっしゃいました。
つい、先ほどの、これを振り返ってみてください。
貴女の返信を読み、私は、「貴女がお忘れになった可能性」 を考え、過去記事をご確認くださいと言いました。
決して、嘘とは言っておりません。

でも、貴女は、私の言葉に対して、即座に、

>私はこういう嘘は許せません。
>妹はそんな風に思ってもいませんし、述べたこともありません。

こう答えていらっしゃいます。
妹さんに、ご確認ください。
貴女が公開なさった会話が、作り事や想像でなければ、
「お姉さまはハイレベル」 というお気持ちを少なからずお持ちだと思います。

貴女は、確認もせずに、私が嘘をついていると、即座に決めつけていますよね。
簡単に嘘をつく人間は、そんなにいないと思いますよ。
ご自分が、嘘を言える感覚をお持ちだから、他人も嘘をつくものだと思っていらっしゃるのではないですか?
こういう軽はずみな言動で、あなたの人格が伺い知れます。

虹の橋を渡る、の意味を、ご存じなかったとはいえ、私の愛犬を、貴女のご主人のこととして決めつける。
そして、「あなたには失望しました」と仰った妹さんも、そうですね。
失望する以前に、ご自分が他人に成りすまして批判する行為は、いかがなものかと。
過去に、夢路さんとして頂いたコメントの何件かで、私は妹さんの人格のようなものを透かし見ることが出来ました。
私のブログの閲覧者も、コメントを下さる方も、そう多くはなかったので、貴女を擁護する何件かのコメントに、共通する人格を感じました。
「30代の女性」も、そうでした。
ブログの炎上を心配したコメントに対し、「同じ人がHNを変えて総出演」 というのも、そう思いました。
ご自分が、そういう行為をなさるから、他人をも、そう思ってしまうのだと。

最初に「私は、どちらの応援者でもないけれど、、、」と、前置きし、一方を擁護するところに、その人の深層心理が表れているように思いました。
もちろん、私が思うことであるに過ぎません。

今後、このようなヤリトリが繰り返されることのないようにするには、どうしたらよいか模索しております。





以下 ↓↓↓ 貴女のコメントを転記しておきますね。



kanmo様のお返事はお待ちしていたことなので、お答えします。

私のブログ記事に貼り付けている過去のものは、その当時にすぐ書いたものです。
貴女が記憶をたどって思い出しながら、おっしゃっていることとは正確度がまるで違います。
私は編集などする、ずるがしこい人間ではありません。

娘は、貴女のブログなど全く読んでいませんでした。
そのような感想の言葉が出ってくるわけがありません。
勘違いをされています。
愚か者の虚言のブログは読んでいたかもしれません。
これも私の勝手な想像です。

相手にするな、としきりに注意されましたから。

少し長くなりますが説明します。
東北の震災後、私たち夫婦が娘宅へ出かけ、初めて娘家族に会いました。
そこで、娘が最初にいった言葉が「風評被害がとても心配」でした。
その時の私には、全く念頭になかったことでしたので、その言葉が深く心に刻まれたことは確かです。
そのことに、ブログ記事で触れてはいるでしょうが、貴女のコメントには書いていません。
私がこのブログに載せたとおりです

>「何故怖いと言いながら福島へ行くのか?
 娘と風評被害を心配している。」
この二つの文章には関連性は全くありませんね。
とても奇妙なものです。
私がこんな書き方をするわけがありません。
貴女が適当に書かれた文章であることが、明らかですね。

福島にお出かけになられた私の疑問点は、確かに書きました。
もう一度、私のそのコメントを読んでください。
ニュアンスがまるで違います。


私は、鈍感なのか、自分の意見にそんなに腹を立てられたる理由が全く分かりませんでしたが、雰囲気から何となくお詫びした方がいいのかもしれないと思い、妹に相談しました。
その時、シークレットにしてお詫びすれば、と言ってくれたと思います。

非表示でコメントを書かれる方は結構いらっしゃいますね。私も気軽な気持ちで、そうしました。
この点も、kanmoさんは勘違いしておられますね。

>妹に鍵コメにすれば良かったのに…。更に、削除して貰ったら?」 
と言われたとのこと。

この言葉は、どこから生まれるのでしょう。
適当に自分勝手な表現を繰り返すのはやめて下さい。

>たったひとことコメントしたのに

私はたった一言ではなく、丁寧に言葉を選んでそのコメントを書きました。
私はいつこんな表現をしましたか。
最近の事ですか。

>他人様が立ち上げたブログをkanmoのブログと言いましたね。

申し訳ありませんが、今でもその印象は拭えません。

愚か者の戯言の最初の記事は、今でもkanmoさんが書かれたのでは、と思っています。
非情に原発に詳しく、専門用具を使い、理論物理学者の婿に迫るような質問でした。
今kanmoさんがしきりに使用されている、うんこもその時の記事に頻繁に出てきました。
麦さんは、原発の事はそんなにお詳しくありませんよね。

>そこにあった鳥画像を私のブログで見たとも…。
私はその鳥の名前も知らなかった。

私はあなたの写真が見たくてブログをお訪ねしていました。
その時、まるで哲学者のような雰囲気の鳥に思わず見入りました。
その鳥にそっくりで、非常に映像もきれいな写真でした。
失礼な言い方で本当に申し訳ないのですけれど、まだ麦さんは撮影は、その当時お上手ではありませんでした。
その時見た鳥にそっくりでしたので、思わずその感想をを伝えてしまいました。
否定されると、自分の勘違いとお詫びするしかありませんが。、

>mさんが過去記事を書いたら、貴女は、関係ない他人さまのブログに、
ご自分のことを編集して書いているとも。

このことが何を指すのか,私にはまったくわかりません。


>私ブログへの訪問もしてないと…。

わたしはあなた達の連日のブログ記事における中傷に耐えられなくなり、一時フィルターでブロックしたことは確かです。
数か月見ないなんてことはしょっちゅうでした。
でも時たま怖いもの見たさで、その当時覗いたのも確かです。

でもこれはお互い様ですね。
貴女も見ていない見ていない、と言いながら訪ねておいでなのは、記事の内容などからよくわかりました。

貴女からも、貴女のブログは見ていませんと、何度言われたことでしょう。


>60代の主婦、30代の主婦は?はどうなさったのですか?

30代と60代のコメントって、一体何のことでしょうか。
私には思い当たることはまったくありません。
そのような思い込みの中傷が多くて、私はどんなにつらかったか
最近ブログ記事に書かれたミッチーの口汚い言葉もそうです。
訪問解析で、私でないことは分かっておられるはずですのに。
その執拗さに、さすがに腹が立ちました。


>「ここは、同一人物がHNを変えてコメントしている。」このコメントを忘れません。

同じような中傷を浴びせかけられた時、もしかすると、そのような印象を持ったことはあるかもしれません。。
だからと言って、私は違うHNを使用するような事はほとんどしていません。
1~2度はあったか、なかったか。
でも他人を中傷するような悪意では使用はしてはいません。。
思い出せないほどです。


>又、私の記事は、貴女に向けて書く?
どこまで自意識過剰なのでしょう?いい加減にして下さいませんか?
私は、貴女とのご縁を切っていました。

年末の記事も、私たち姉妹の批判でしたね。
それは、見過ごせましたが、ミッチーでしたかしら。
その方の口汚い表現が私だったといわれた時、耐えられなくなってコメントを入れさせていただきました。
訪問者の解析で私でないと分かっていらっしゃるのに、否定しても否定しても繰り返し繰り返し、中傷され続けましたから。

>私のメンタル面での苦悩から救ってくれたのは

わたしはあなたをメンタル面で苦しめるような事をしていますか。
私は自分のブログで、あなた達の事を中傷したことはありません。触れてもいません。
数か月ひどい中傷が続くと、耐えられなくなって総括的に、私の思いを書きましたが。
数回だけ、コメント欄で度々お返事をしたこともありましたが。
事実と違うことを言われ、どうにも我慢できなくなった時だけです。
無視していた時の方がその数十倍と言っていいほど長かったです。

コメントをj綴ることを批判されるかと思うと、もう終わりにしますというと、逃げるのか、と言われ、どのようにしたら、満足いただけるのか分からなくなります。

私が質問にきちんと答えない、、と非難されましたので、ひっつひとつ応えさせて頂きました。

正直いってこんなことで貴重な時間を使用するのはあまりにもったいないとの気持ちがあり、今までは、くだらないと思える質問は無視してきました。

ですけれど、このトラブルの発端は、kanmoさんのブログに私がひどい誹謗中傷のコメントを入れたことだ、と言われ続けてきましたので、今回は丁寧にお答えしようと思いました。

とんでもなく長くなってしまって恥ずかしいです。
でもこの回答ができて良かったと思います。
ご質問有難うございました。


2017.01.19   麦   編集

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2017.01.19      編集

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2017.01.20      編集

テルミン さん

ありがとうございます。

朝から出かけており遅くなりました。

こちらへの書き込みはないので、かれん桜さんは、ご不満かもしれませんが、私からも、お伝えしたいことがあり、表示させていただきました。
ありがとうございました。

非公開メッセージですと、公開に切り替えることができませんので、そのままコピーしました。
お名前に、「さん」を付けるべきところ、混乱しそうなので、失礼ながら、そのままです。

2017.01.20   麦   編集

愛読者です~

麦さん

私は、たまごの時にコメントをしたものです。
麦さんのブログの愛読者です。

色々な情報を読ませて戴き、楽しみ読ませていただいていました。
お休みで淋しいです。

麦さんの行かれたエゾエンゴクサやカタクリの日帰り旅行をこの春、お友達と計画しています。
日帰りでも行けるんだと・・教えて戴きました。

また、麦さんの独特の文章が好きです。

どうぞ、またブログを再開して戴きたくて、コメントしました。

勝手なお願いですが、どうぞよろしくお願い申します。

2017.01.20   ねこやま   編集

ねこやま さん

なつかしい~!
一個100円だぞー、って、夫が吹聴した卵ですね(*´▽`*)
息子さんでしたっけ、お土産で同じ卵をゲット!


しかし、、、、、
このタイミングの再会は、、、悲しすぎる、、、(-_-;)


よろしければ、「とりあえず gooブログ 麦」 などで、検索してみてください。

運悪く、コメント欄での見苦しいところから抜け出したばかりで、お恥ずかしいですが。

2017.01.20   麦   編集

こんばんは。

楽観主義の私は、終結したと思っていました。
違ったのですね。

私へのコメントはスルーしてください。

麦さん、kanmoさんの心が少しでも楽になりますように。

2017.01.20   綿雪   編集

今晩は
あちらのブログでは、終わったと受けとっていましたので、脳天気なコメント入れてしまいました。
ごめんなさいね。

2017.01.20   toto   編集

v-376  綿雪さん  こんばんは

大丈夫ですよ。
集結しています。

あら、スルーなんて寂しいことをおっしゃらないでくださいませ。

今日は、2件の用事で朝から出かけており、戻ったら、テルミンさんからのコメントがあったので、
ちょうど、私からも、かれん桜さんに、お願いがあったので、こちらを先に開いた次第です。

あちらが、今の私ですし、kanmoさんも、心が広いかたですから大丈夫だと思います(*^^*)



v-376  toto さん  こんばんは

能天気ですか、そこも一緒ですね、23歳の花嫁(*´▽`*)
ちゃんと拝見してますよ。
↑ で 綿雪さんに、お返事していますので、事情をお汲み取り下さい。

楽しいコメントは、後回し。
お寿司は、最後に大トロを食べるタイプです。

2017.01.20   麦   編集

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2017.01.23      編集


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